毎日少しずつ英語の文法を学習できる無料メルマガ【誰でもできる!毎日5分英文法】
※重要なお知らせ⇒当サイトは8月20日以降【http://e-grammar.info/】に完全移転します。
英語をいち早く取得したい貴方へ→毎日話して月額6800円のオンライン英会話!イングリッシュチャンネル
トップページ不定詞の重要表現不定詞の慣用表現

不定詞の重要表現

不定詞の慣用表現について解説します。

不定詞を含む慣用表現には、以下のようなものがあります。

seem[appear] to 〜 「〜のように見える」「〜のようだ」

happen to 〜 「たまたま〜する」

come[get] to 〜 「〜するようになる」

learn to 〜 「〜できるようになる」

これらの表現のto 〜 は不定詞なので、〜の部分には動詞の原形がきます。

1つずつ例文をみながら使い方を確認していきましょう。

不定詞の慣用表現1.seem[appear] to 〜 「〜のように見える」「〜のようだ」

She seems[apears] to be sick. 「彼女は、病気のようだ。」

不定詞の慣用表現2.happen to 〜 「たまたま(偶然)〜する」

I happened to go there last week. 「先週、私は偶然そこへ行きました。」

不定詞の慣用表現3.come[get] to 〜 「〜するようになる」

He came[got] to have breakfast. 「彼は、朝食を食べるようになった。」

不定詞の慣用表現4.learn to 〜 「〜できるようになる」

The baby learned to walk. 「その赤ちゃんは、歩けるようになった。」

不定詞の慣用表現は熟語のように、形と意味しっかり覚えておきましょう。


トラックバックURL
この記事にコメントする
名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
☆TOEIC対策お勧め本☆
TOEIC対策

利用者の評価も高いお勧めのTOEIC対策本(500〜860点まで対応)です。一冊で全パートの対策ができ、英語の文法理解にもお勧め。送料無料!

☆単語力とリスニング強化☆
単語耳

きちんと発音できる単語は一生忘れません。一生分の単語力+リスニング力が身に付いて忘れなくなる秘訣が凝縮されています。送料無料!

英語の文法書 ご案内
英語の文法書

管理人のTomoです。このブログを訪問して頂き、有難うございます!英語は難しいものではなく、文法を通して理屈を理解すれば触れるのが楽しくなる、ということをこのブログを通して感じて頂ければと思います(^_^)/

初めての方へ
英語の文法書を読む前に

英語の文法問題はこちら
英文法問題集

人気ブログランキング参加中!
応援宜しくお願いしますm(__)m
英語の文法書

ブックマークはこちら

Yahoo!ブックマークに登録Yahoo!ブックマークに登録
Google Bookmarks に追加
はてなブックマークに登録
Livedoorクリップに登録
  • seo
My Yahooへ追加
Google Readerへ追加
gooへ追加
英語の文法書 Pick UP!